日々の戯言など。本や観劇、いろいろな出会いの記録
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行って来ましたミス・サイゴンin渋谷!
ミュージカルまだ観てない同僚を巻き添えに(ゑ
場所はマークシティ1階広場だったんですが、仕事終わって15分前にかけつけたら凄い人で団扇も貰えず、舞台も殆ど見えませんでしたが、歌は素晴らしかったです。
以下、レポートになります
ミュージカルまだ観てない同僚を巻き添えに(ゑ
場所はマークシティ1階広場だったんですが、仕事終わって15分前にかけつけたら凄い人で団扇も貰えず、舞台も殆ど見えませんでしたが、歌は素晴らしかったです。
以下、レポートになります
日比谷シアタークリエで観劇してきました!
…これでしばらく舞台はお休み(の筈)です。
ミスサイゴンはあと2、3回は…(ゑ
吉野さんのダンスと脚線美が目当てでしたが(をい)内容が素晴らしい!
とても楽しくてギャグもあるんですが、終盤は…やられました。
以下、ネタバレ含みますのでご興味のある方は続きからどうぞ〜
…これでしばらく舞台はお休み(の筈)です。
ミスサイゴンはあと2、3回は…(ゑ
吉野さんのダンスと脚線美が目当てでしたが(をい)内容が素晴らしい!
とても楽しくてギャグもあるんですが、終盤は…やられました。
以下、ネタバレ含みますのでご興味のある方は続きからどうぞ〜
8月6日、原爆忌。
初めての「ミス・サイゴン」観劇です。
胸がいっぱいで感想はあまり書けませんが…
(本田美奈子さんの映像にも泣かされました)
とりあえずの覚え書きです。
ネタバレしてますので続きからどうぞ。
初めての「ミス・サイゴン」観劇です。
胸がいっぱいで感想はあまり書けませんが…
(本田美奈子さんの映像にも泣かされました)
とりあえずの覚え書きです。
ネタバレしてますので続きからどうぞ。
文庫版は発売日にゲットして、2回読了ですが。
ハードカバー、ポッシュ版と上橋先生の後書きが新たに書かれていて嬉しいです。
ただ、これまで自分の肌に合う解説は…
上橋先生が後書きでもおっしゃっていたように、全巻通して読むとこの話はチャグムだけでなく物語の世界そのもののターニングポイントだったんだな、と改めて実感しました。
守り人シリーズ未読の方は、このお話から入るのもいいんじゃないでしょうか??
初めて読んだ時はチャグムがバルサを回想するシーンで泣きそうになりましたが…。
長いので続きからどうぞ。
ハードカバー、ポッシュ版と上橋先生の後書きが新たに書かれていて嬉しいです。
ただ、これまで自分の肌に合う解説は…
上橋先生が後書きでもおっしゃっていたように、全巻通して読むとこの話はチャグムだけでなく物語の世界そのもののターニングポイントだったんだな、と改めて実感しました。
守り人シリーズ未読の方は、このお話から入るのもいいんじゃないでしょうか??
初めて読んだ時はチャグムがバルサを回想するシーンで泣きそうになりましたが…。
長いので続きからどうぞ。
Bunkamuraシアターコクーンにて、
『道元の冒険』
を観劇してきました。
初蜷川さんで初井上さんでした。
最初は皆さんぼーず頭で見分けつかなかったのですが、阿部寛さんだけはずば抜けた身長からわかりましたが。
栗山千明ちゃんも可愛かったです。
しかし長い髪はどこに…?
今のカツラって凄いですね。
詳しい観劇内容はご一緒した恭穂さんのブログをご覧頂いて、私の拙い感想だけ述べさせて頂きます。
条件反射で笑ってしまう小ネタが満載で、最初のうちはただ笑ってただけなのですがその中でも、
現代社会への風刺が込められているのを感じました。
小道具で本物の生きた鶏(!)が出てきてびっくりです。
彼らがあの後にどうなったか非常に気になってます。
禅問答のシーンや漢字を使った言葉遊びのような演出は楽しめましたが、笑ってから『今のはただ笑ってしまうだけで良かったのだろうか?』と思ってしまいましたが。
そしてラスト。
二人の対決とそれに続いたエンディング。
怖かったというか、懼れを感じました。
もう少ししたら消化出来るでしょうか。
そして家事都合で(笑)、ゆっくりはできませんでしたが、恭穂さんなブログでコメントを拝見させて頂いてる、ぴかちゅうさんとも少しお話出来て良かったです。
まだまだ初心者ですので、勉強させて頂きました。
それと。
帰りの電車で見た夕陽が息を呑む美しさでした。
暗いというより漆黒の雲の中に稲妻が光ったその下に、
夕陽と空が黄金に輝いていて、綺麗というか、圧倒されました。
…電車が落雷の影響で遅れたのもおいといて。
禅問答やっているよりも今この瞬間、一瞬一瞬の感情も大切にして生きていくしかないんじゃないかな、と。
自分なりにこの景色で答えが出た気がします。
『道元の冒険』
を観劇してきました。
初蜷川さんで初井上さんでした。
最初は皆さんぼーず頭で見分けつかなかったのですが、阿部寛さんだけはずば抜けた身長からわかりましたが。
栗山千明ちゃんも可愛かったです。
しかし長い髪はどこに…?
今のカツラって凄いですね。
詳しい観劇内容はご一緒した恭穂さんのブログをご覧頂いて、私の拙い感想だけ述べさせて頂きます。
条件反射で笑ってしまう小ネタが満載で、最初のうちはただ笑ってただけなのですがその中でも、
現代社会への風刺が込められているのを感じました。
小道具で本物の生きた鶏(!)が出てきてびっくりです。
彼らがあの後にどうなったか非常に気になってます。
禅問答のシーンや漢字を使った言葉遊びのような演出は楽しめましたが、笑ってから『今のはただ笑ってしまうだけで良かったのだろうか?』と思ってしまいましたが。
そしてラスト。
二人の対決とそれに続いたエンディング。
怖かったというか、懼れを感じました。
もう少ししたら消化出来るでしょうか。
そして家事都合で(笑)、ゆっくりはできませんでしたが、恭穂さんなブログでコメントを拝見させて頂いてる、ぴかちゅうさんとも少しお話出来て良かったです。
まだまだ初心者ですので、勉強させて頂きました。
それと。
帰りの電車で見た夕陽が息を呑む美しさでした。
暗いというより漆黒の雲の中に稲妻が光ったその下に、
夕陽と空が黄金に輝いていて、綺麗というか、圧倒されました。
…電車が落雷の影響で遅れたのもおいといて。
禅問答やっているよりも今この瞬間、一瞬一瞬の感情も大切にして生きていくしかないんじゃないかな、と。
自分なりにこの景色で答えが出た気がします。
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