日々の戯言など。本や観劇、いろいろな出会いの記録
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ミュージカル『タン・ビエットの唄』観劇して来ました。
大好きな駒田一さんと吉野圭吾さんが出演されるので!お誘いいただき、一も二もなく『行きます!』と返事しちゃいました。
恭穂さまいつも有難うございますー!
TSミュージカルを観るのは『AKURO』以来二作目です。
詳細については恭穂様の『瓔珞の音』ご参照頂ければと思いますが、自分なりの感想は下記に記載します。多分にネタバレになりますので、それでも良いよという方のみお読みください。
大好きな駒田一さんと吉野圭吾さんが出演されるので!お誘いいただき、一も二もなく『行きます!』と返事しちゃいました。
恭穂さまいつも有難うございますー!
TSミュージカルを観るのは『AKURO』以来二作目です。
詳細については恭穂様の『瓔珞の音』ご参照頂ければと思いますが、自分なりの感想は下記に記載します。多分にネタバレになりますので、それでも良いよという方のみお読みください。
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動物関連でひっっっじょーーに!
腹が立つというかそれを通り越して情けなく感じた記事があるので紹介します。
まず、一件はなな様の「姫のご成長日記」から。
海外の話ですが、下記サイトから。
『burnet hillのパートナーたち』
観ていると本当に辛い、写真も掲載されています。
ホンジュラスで行われたある展覧会の『展示物』として、一匹の犬が短い鎖で繋がられたまま餓死するまでの様子を展示した、というもの。
恐ろしいことに出展者はこれをアートだと言い張り、しかもこの作品が表彰され、ホンジュラス代表として出品されるとのこと。
この作者の言い分は、
「道ばたで死んでいく大勢の犬には誰も見向きもしない。このように展示することで多くの人たちが観る。これはそんな人々の偽善を告発する物なのだ」と。
詳細は上記リンク等をご参照下さい。
そして日本国内。
『身勝手な飼い主』
本日のYahoo!ニュースの記事ですが。
記事を読んでると怒りが込み上げてきますが、現在我が国では「動物の愛護及び管理に関する法律」は存在していても、「ペット=所有物(器物)」として扱われているため、動物にも生命があるということを一切考慮していません。
身勝手な理由から飼えなくなった動物を処分するために保健所に持ち込む人は、実はリピータが多いと言うことに改めて怒りを覚えました。
そして記事の最後の部分、
日本では子供の数よりもペットの数の方がはるかに多い。そして、“ブーム犬”という現象は日本だけのものだという。
怒りというより日本人として、恥ずかしく思いました…。
国も政府もペット=物だというなら、車と同様免許を発行してはどうだろうか。
動物を飼うのは、それ相応の意識を持つ人でしか飼えないようにならないだろうか。
ちょっと落ち込みました…。
腹が立つというかそれを通り越して情けなく感じた記事があるので紹介します。
まず、一件はなな様の「姫のご成長日記」から。
海外の話ですが、下記サイトから。
『burnet hillのパートナーたち』
観ていると本当に辛い、写真も掲載されています。
ホンジュラスで行われたある展覧会の『展示物』として、一匹の犬が短い鎖で繋がられたまま餓死するまでの様子を展示した、というもの。
恐ろしいことに出展者はこれをアートだと言い張り、しかもこの作品が表彰され、ホンジュラス代表として出品されるとのこと。
この作者の言い分は、
「道ばたで死んでいく大勢の犬には誰も見向きもしない。このように展示することで多くの人たちが観る。これはそんな人々の偽善を告発する物なのだ」と。
詳細は上記リンク等をご参照下さい。
そして日本国内。
『身勝手な飼い主』
本日のYahoo!ニュースの記事ですが。
記事を読んでると怒りが込み上げてきますが、現在我が国では「動物の愛護及び管理に関する法律」は存在していても、「ペット=所有物(器物)」として扱われているため、動物にも生命があるということを一切考慮していません。
身勝手な理由から飼えなくなった動物を処分するために保健所に持ち込む人は、実はリピータが多いと言うことに改めて怒りを覚えました。
そして記事の最後の部分、
日本では子供の数よりもペットの数の方がはるかに多い。そして、“ブーム犬”という現象は日本だけのものだという。
怒りというより日本人として、恥ずかしく思いました…。
国も政府もペット=物だというなら、車と同様免許を発行してはどうだろうか。
動物を飼うのは、それ相応の意識を持つ人でしか飼えないようにならないだろうか。
ちょっと落ち込みました…。
電車で、お隣に座っていた人が席に着いた途端MacBook開いたので、嬉しくなりましたーv
60代前半位の雰囲気のある素敵なおじ様でした。大学の教授みたいな(良い意味で)渋めな紳士の方でした。
やっぱりMacは白よねと嬉しく思いました。機能はMacBookProが良いんですが…白出ないかなぁ。
その方は相当使われているらしくカバー痛んでましたが。
で、たかたかたんとリズミカルにキーボードを叩いているので、なんだろうとチラ見してしまったのです(…)。
ガレージバンド(MacOS用作曲ソフト)で楽譜を書かれてました。
ヘッドホンで入力した音符の音を確認しているよーに見えました。
……惚れます。(ゑ
プロなのか趣味なのか判りませんが久々にトキメキを感じましたー(ばか
人のPCの画面覗きはいけないのですが。
60代前半位の雰囲気のある素敵なおじ様でした。大学の教授みたいな(良い意味で)渋めな紳士の方でした。
やっぱりMacは白よねと嬉しく思いました。機能はMacBookProが良いんですが…白出ないかなぁ。
その方は相当使われているらしくカバー痛んでましたが。
で、たかたかたんとリズミカルにキーボードを叩いているので、なんだろうとチラ見してしまったのです(…)。
ガレージバンド(MacOS用作曲ソフト)で楽譜を書かれてました。
ヘッドホンで入力した音符の音を確認しているよーに見えました。
……惚れます。(ゑ
プロなのか趣味なのか判りませんが久々にトキメキを感じましたー(ばか
人のPCの画面覗きはいけないのですが。
漸くというか(最近TVのチャンネル選択権が無かったもので)、久しぶりに観られました。
『プロフェッショナル 仕事の流儀』
本日は第77回、現役最年少の三つ星シェフ、岸田周三さんの回でした。
住吉美紀さんがもの凄く羨ましかったです(ゑ)
見ていてとても美味しそうでした〜〜〜。うわーいいなぁ…。
茂木先生の「おほっ」という声に、如何素晴らしい料理だったか想像できます。しくしく。
観られなかった方、観ていないけど興味を持たれた方。
詳細については下記リンクをご参照下さい。
読み応えあります。
NHK番組ホームページ
2007年2月5日放送『若き求道者、未踏の道へ』
メーン司会者の茂木健一郎先生のblog
「クオリア日記」
同じく茂木先生の日経BPの記事
決断を支える「見極め」の潔さ
〜フレンチ・シェフ 岸田周三〜
タイトルからしてかっちょいいのですが。
自分の感想としては、33歳の若さで三つ星シェフになったのだから、どんな天才なんだろうと思っていましたが。
天才=その道に於いて妥協を決してしない
とことんその道を窮め尽くそうとする
ということだと、改めて実感しました。
以前にも感想を書いた「脳を活かす勉強法」にもありましたが、
「天才=変人=とことん窮め尽くす人」
なのですね。
改めて実感。
端から見ていると単に生意気な人物に思えるのですが、実力あっての自信ですし、何よりもそれこそ人よりも何十倍、血の滲むような努力をされているからでしょう。
ただ努力する、というのは単に自己満足に過ぎず、結果を出す方向で努力しない以上ただの無駄に終わるのだろうと。
印象的な言葉
「昨日より今日、今日よりも明日」進化する
それは当然ながら一切の妥協を許さず、まねするのは難しいですが、決して出来ないことではないので、一歩また頑張ろうと思えました。
そして、岸田氏流の結論。
「高いモチベーションを持つこと、それを維持することですね。プロフェッショナルとは、持続する情熱です」
一時的にモチベーション上げるのはできていたけど、それを持続させるのが本当に肝心だと言うこと。
……色々中途半端に投げ出している身としては非常に耳が痛いのですが、出来ること、すべきことからまずは取り組みたいと思います。
…9日はテスト…。
『プロフェッショナル 仕事の流儀』
本日は第77回、現役最年少の三つ星シェフ、岸田周三さんの回でした。
住吉美紀さんがもの凄く羨ましかったです(ゑ)
見ていてとても美味しそうでした〜〜〜。うわーいいなぁ…。
茂木先生の「おほっ」という声に、如何素晴らしい料理だったか想像できます。しくしく。
観られなかった方、観ていないけど興味を持たれた方。
詳細については下記リンクをご参照下さい。
読み応えあります。
NHK番組ホームページ
2007年2月5日放送『若き求道者、未踏の道へ』
メーン司会者の茂木健一郎先生のblog
「クオリア日記」
同じく茂木先生の日経BPの記事
決断を支える「見極め」の潔さ
〜フレンチ・シェフ 岸田周三〜
タイトルからしてかっちょいいのですが。
自分の感想としては、33歳の若さで三つ星シェフになったのだから、どんな天才なんだろうと思っていましたが。
天才=その道に於いて妥協を決してしない
とことんその道を窮め尽くそうとする
ということだと、改めて実感しました。
以前にも感想を書いた「脳を活かす勉強法」にもありましたが、
「天才=変人=とことん窮め尽くす人」
なのですね。
改めて実感。
端から見ていると単に生意気な人物に思えるのですが、実力あっての自信ですし、何よりもそれこそ人よりも何十倍、血の滲むような努力をされているからでしょう。
ただ努力する、というのは単に自己満足に過ぎず、結果を出す方向で努力しない以上ただの無駄に終わるのだろうと。
印象的な言葉
「昨日より今日、今日よりも明日」進化する
それは当然ながら一切の妥協を許さず、まねするのは難しいですが、決して出来ないことではないので、一歩また頑張ろうと思えました。
そして、岸田氏流の結論。
「高いモチベーションを持つこと、それを維持することですね。プロフェッショナルとは、持続する情熱です」
一時的にモチベーション上げるのはできていたけど、それを持続させるのが本当に肝心だと言うこと。
……色々中途半端に投げ出している身としては非常に耳が痛いのですが、出来ること、すべきことからまずは取り組みたいと思います。
…9日はテスト…。
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